ヒビノヒトコマ

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2016年 06月 27日

2016.06.26

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懐かしい小学校の頃の通学路
何も変わっていない。
今はもう住宅地に小学校ができているので、ここは通学路ではないのだろう。
一キロほどの小さな山道。
それでも鬱蒼としていて、今だったら通学路として許されるとは思えない。
雨の日も風の日も苦に思うことなく通学していたのだなあと、感慨深い。






★食事 800KCALほど 食べなさすぎ 飲み物が安い大手スーパーの小さいスーパーで野菜を買ってしまったのが間違い。とてもとてもおいしくない。家族にも不評。こんにゃく麺も温かく
すると食べられるが、冷たいままでは食べることが拷問のような。体重ショックでちょっと良くない食生活だった。
★運動 無酸素 胸トレ ダンベルプレス 8キロ 4セット インクライン 7キロ 3セット チェストプレス 20キロ疲れるまで
有酸素 RPB 45分 

あまりやる気がでず、腹筋おさぼり。RPBは本当にエクセルシアのスタッフなのか?スタッフのレベルがとても高いのに。疑問を感じる。
ジムの世界も30代後半もしくは40代以上のインストラクターが残っている。当然レッスン内容もとても良い。同じ時間を過ごすならやはり良いインストラクターのレッスンにと思う。この世界も若いだけではだめなんだなあ、厳しい世界。若いインストラクターは可愛らしくてとても感じがいいし一生懸命。ベテランインストラクターはとても怖いけれど実力があって的確。女性ほど男前レッスン。自信に裏打ちされているからむやみに女性的な愛想をまくひつようが無いのだろうなあ。そういう人にとても憧れる。

ジムも数か所通っているけれど場所によって本当に人の質が違う。それはもう驚くほど。
家のそばの支店はゆったりした住宅街のせいか、奥様たちがおっとりしている。
スタジオは前のほうが開いていて遠慮深い。
シャワールームで待っている時、マッサージチェアを待っている時、「お先に」とにこやかに声をかけてくださる。
昔はそう、わたしもお先に、、、という声をかけていたような。それなのに最近そういう奥ゆかしさとか人に対する気遣いとかを忘れてしまって、先に並んでいるからそれが当然、逆に順番を奪われることを警戒したりしていて、
専業で60代、70代までしっかりと家庭を守っていらした女性はなんてゆったりとしていて素敵なのだろうと憧れる。
私も昔はおっとりしていて人に譲るタイプだったのだけれど、忙しい毎日を過ごしていていつのまにか図々しくがさつになっているような。とても反省。

応募していた文字起こしのボランティアに手をつける。
あっという間に終了。もっと早くにして提出すべきだったと反省。
物事を後送りにするのは私の最大の欠点。
根がせっかちで、話者がこれはもうはっきりしている、わかっていると言ってその場では触れず遠回りをするというのか思わせぶりというのか、そのことにとてもとてもイライラしてしまって。
修行が足りないのだろうなあと思った。丁度割当の場所が物事にはエクササイズの量が必要と話されていて。
わたしはそのエクササイズの量をこなす心身の余裕がないのだろうか。
でもその方の書いた本には感動し勉強になったのだけれど、法話を聞くということがどうしても苦行というのか。
その人の言葉遣いとか話し方が好きではないのだろうと思う。
でも文字起こしは楽しかった。
そういう機会を探してみたい。

今日もクリミナル・マインド!
家族には仕事が始まったら忙しくなるから見れないから大丈夫!廃人卒業!と言われているが。
通勤時間にはSNSとか見ないで本を読むようにしようと思う。
SNSはたのしいけれど時間が取られる。チェックするにしても一日一度。
律しなければ時間がどんどん無くなっていく。
人生は短いと感じる年齢になったということか。





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by nekototorito | 2016-06-27 09:31 | 肥満から脱出したい | Comments(0)


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